01

多くの方が 「50メートルも歩けない。腰が痛い。足が痛い。脚が痺れる。夜も痛い。」 といって来院されます。
実はこの症状は、単純な 「ぎっくり腰」などとは違い、長年の勤続疲労(車なら金属疲労?)の蓄積です。
ぎっくり腰は、今やったものなら一発はめれば治ることが多いです(このようなとき患者さんは、私をゴッドハンドと呼んでくれます?)、が・・・長年の勤続疲労が蓄積した患部(腰や頸椎、手首、肘、肩、足首、膝、股関節、顎、頭蓋骨の歪み・固着)は、簡単には効果が出ません。

特に腰部は、ほぼ100%の確率で変形・固着し、骨・軟骨・筋肉・靱帯・神経がいたんでおり、患者さんと私との根比べの様相を呈します。

しかし長い方でも、施術20回以内で、50メートルしか歩けなかったのが、1km~2kmくらい平気で歩けるようになるケースを多く見てきました。

杖をついていたのが、杖無しで暮らせるようになった方を多く見てきました。

それには、各種の施術を行いますが、メーンは「三人引き牽引療法」を施行します。・・・と効果が現れます。

(レントゲン写真が有れば効果的・効率的です。)
患者さんと術者と助手が三位一体となって、脊柱の上下の狭窄カ所の空間を開くやり方です。この方法は私が考案し論文発表しました。言語問題をクリヤーすれば世界中の大学や学会で通用します。
(日本学術会議会員の日本柔道接骨医学会誌に掲載・国立国会図書館収蔵)

どうしようも無くつぶれたケースでも何とか施術20回以内で、効果を出してきました。
しつこい座骨神経痛や腰痛にも効果が有りました。
私も万能ではないので改善しにくいケースもあると思います)

お困りの方は、ご来院下さい。全力を尽くします。

博士 脳科学
脳科学 接骨医学施術室
脳科学 頭蓋骨調整施術室
東 誠之




 
ページ上部へ
 
 
編集モード