01

カラオケ全国大会 (BAKKY(株)) 主宰の、地方第一次予選を受けてきました。
昨年度と一昨年度を、全国大会の一万件応募中で二年連続準優勝した私ですが、シード権の例外は認められず、今年も第一次地方予選から出場し、勝ち抜いて、更に名古屋東海大会を勝ち抜いて、やっと全国大会へ向かえます。
今回も会場にてご声援いただいた方々に心から感謝申し上げます。

カラオケ全国大会 (BAKKY(株)) 主宰の、地方第一次予選を受けてきました。
昨年度と一昨年度を、全国大会の一万件応募中で二年連続準優勝した私で私は無心に大きな声で、課題曲(本日は「ブルーシャトー」)を歌うと、脳内ストレスホルモンのコルチゾールが減り、幸せホルモンのセロトニンが多く出始めることを、脳科学で知っています。

会場で応援していて下さる方々の前頭葉に、幸せホルモンが届くように、一生懸命歌いました。

お陰様で無事に勝ち残り、12月15日に今池ガスホールで、全国大会に向け競い合います。

今日は5才の女の子も、私70才代も、差別無く競い合いました。

青春時代に、円盤投げや柔道で全国レベルで戦ってきた私です。が、現在70才代でも、体力や性別・年齢に関係なく、戦い合えるのが、カラオケ大会です。

昨年の名古屋大会決勝で歌った「千の風になって」です。皆様の応援のお陰で全国大会へ駒を進める事が出来ました。

結論ですが、どなたでも誰が歌っても、脳内ホルモンのコルチゾールが減ることは証明済みです。
来年は、私のライバルとして、ライブ舞台で歌い合いませんか?

博士 脳科学
脳科学 接骨医学施術室
熊本接骨院長 東 誠之

 
ページ上部へ
 
 
編集モード