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生活習慣での心身障害で軽い順番から考えてみます。

症状的にみて
1位 軽い痛さを感じるもの・・・腰 肩甲骨 首 肩 背中 膝 肘 股関節 顎関節 足首 など。
2位 以上の1位の次案の慢性化や複合化、痛みの増幅化・鋭敏化 など。
3位 以上に頭痛止めまいが加わる。・・・同様に心臓の違和感・動悸や腹部膨満感を感じる(多分、逆流性食道炎?)。ひつこい眼精疲労感がある。
4位 更に、心身症が加わる。・・・パニック症やうつ症など。その手前症状のやる気が出ない、考えが集中できない 記憶が逃げる感じ など。

体の歪み的にみて 
例)骨折経験がないのに 右足が2cm短い。
例)殿列(お尻のみぞ)を左右対象に押さえ、押し上げると右側へ傾く。
例)頸椎がストレートネックで、左・右側にも歪んでいる。
例)顎関節が歪んでいる。痛みもある。
例)左右の前頭骨の凸凹感がある。(一般に凸側に頭痛が発生する。その治療(施術)が終了したら、本命の凹部の頭痛・目まい頭蓋骨調整が必要である(この本命が施術されないと、深刻な頭痛やうつ・パニックになり易い))。


結論として
体と前頭骨(前頭前野・前頭極カバー)の歪みが大きく長時間であると、突然の深い病気(癌や脳梗塞や心筋梗塞)やエンスト(突然の体の腰砕け、車椅子)が起きる可能性がある。
日常の良い生活習慣が大切です。
もし、上記症状と歪みを「同時に持っている人?」は、大変とは思いますが、脳科学接骨医学と脳科学頭蓋骨矯正の施術が必要かも知れません。

博士 脳科学
脳科学 接骨医学施術室
脳科学 頭蓋骨矯正施術室
東 誠之




 
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