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長年の膝の変形と痛みで、歩行中にフラフラする(脳のせいかもしれない)という方・Nさんが来院されています。本日で十数回を数えています。

 本日、素晴らしいことを発表していただきました。

慢性変形性膝関節炎による膝ガクガクと頭のフアフア感で、歩行もままならず「7月中はこのままズッとフラフラ歩行になるのではないか」という不安感でいっぱいのナイスガールの86 歳の Nさんから

「先生のおかげで、今は階段もスイスイと登れます。歩行に全く不安を感じなくなりました。熊本接骨院は私にとってもパワースポットです」と述べていただきました。

膝が痛い人は、この Mさんのように老人性膝関節炎を問わず、正座のやり過ぎやゴルフ、サッカー、野球などで捻って痛めたタイプでも、私の見立てはほぼ同じです。

まず、仙骨、骨盤と腰椎の歪みを診ます。

その後に、膝関節の内側(正確には坐骨結節から大腿骨内果に付着する腱)の塊をほぐす矯正を行います。

この矯正でほぼ半分ほど痛みが減ります。

もし、脳由来のフラフラ感が有れば、得意の脳科学頭蓋骨矯正を施行します。

その後、めいめいの方に合った矯正技術で対応して、痛みの減少を体現してもらっております。

若い方でも、80歳代や90歳代の方でも、完全集中で対応し喜んでいただきたい一心です。

お困りの方は、早めにご連絡ください。

成功して、 「ブラボーー」 を一緒に歌いま」しょう!

博士 脳科学(人間環境学)
脳科学接骨医医学 施術室
脳科学頭蓋骨矯正 セラピスト
東 誠之

*熊本接骨院のH.P 「お問い合わせ」 欄から、症状を相談された方は初診料が無料です。読んだだけの方も半額です。理由は、相談内容を読めば殆どの状況がのみ込め、初診時の問診や触診の地図のあらましがほぼ脳画像にて構築できるからです。施術料金は基本4800 円です。


 
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