01

体のどこかが、日替わりか時間替わりで痛い方への改善施術法は?

 こういう方は、脳科学的には 「脳の誤作動により」 起ります。

神経学的には、痛覚過敏症と診断されます。

精神科では、抗うつ薬や精神安定薬を処方される事が多いようです。

こういう場合の脳は、正しい痛みを感じることが出来ず、痛みと痛みでないことをキチット分類することが出来ず、整理整頓できない脳がパワーを放出しながら無秩序にグルグル回って、疲弊状態に陥っています。  

私の施術メソッドは次のようになります(骨格系施術が前提です)。

正しい感覚を学習してもらうために、脳に「正しい痛みを知り、学習し、自ら整理整頓できるようになるまで」、少し強い痛みを、脳科学的な体のツボに押圧していきます。

最後に、脳の最高司令官である前頭前野の11野・眼窩コ―テックス周辺に、脳科学頭蓋骨矯正セラピーで、疲弊した脳の再生と新しいエネルギーを注入する目的で施術します。

相当苦しみ抜いている方でも、初回より3回目くらいで、「少し痛みが減り楽になりました。薬も少しずつ減らす事が出来ました」 と言ってもらう事がありました。

もし、筋痛症など同様な事案でお苦しみの方は、相談・施術にご来院下さい。

HPのお問い合わせ欄から入って頂くとお得です。



博士 脳科学(人間環境学)
脳科学 整骨医学施術室
脳科学 頭蓋骨矯正セラピスト
東 誠之











 
ページ上部へ
 
 
編集モード