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貴重で効果的な情報を紹介します。ご参考にしてください。

1 ランニング対策として、このような論文が出ております。ご参考にどうぞ。

【・・・・後藤氏は4年ほど前からランニングに夢中になり、10~12キロ走るトレーニングを月に20日行っていたという。だが、これこそが性機能低下の原因だった。メンズヘルズ外来で、テストステロンという男性ホルモンの数値を計測したところ「70代の高齢者よりも低い数値」だと言われた。

川崎医科大学附属病院泌尿器科の永井敦教授は、次のように解説する。

「テストステロンは、自動車にとってのエンジンオイルのようなもの。オイルがないとエンジンは錆びついてしまいます。運動機能や性機能だけでなく、意欲や集中力、血液を造る能力、骨密度の維持など、『生活の質』全般に大きくかかわる大事なホルモンがテストステロンです。・・・・」

将来的展望、計画の無い走り過ぎにご注意を!



2 私が主宰した3/3(土) の呼吸法に参加した女性が、悩みの種の 「便秘」 に大変効果が有ったという話です。

ムチ打ち事故の後遺症で参加された 3/3(土)東式脳科学呼吸法セミナーの参加者が目を輝かせて私に訴えてくれました。

「便秘が治りました。脳科学横隔膜呼吸法で、大腸などの内臓をマッサージしてくれるので、便がスムーズに出るようになりました。先生の施術で首痛や腰痛、肩凝りも楽になり、もう交通事故の後遺症に悩むこともなさそうです」 と喜びを伝えて下さいました。

この2点が今回のGood newsです。


写真は脳科学呼吸法セミナーの実際状況です。私が懇切丁寧に指導しております。毎回、20名以上の方が参加されます(ブログにて掲載しております。


心当たりの方はご相談ください。
HPのお問い合わせ欄からご相談いただいた方は初診料無料です。
症状を具体的にご相談ください。


博士 脳科学(人間環境学)
脳科学 整骨医学施術室
脳科学 頭蓋骨矯正セラピスト
東 誠之




 
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