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集中力を切らさず、最後まで駆け抜けました。


おかげ様で、集中力を切らさず、最後まで駆け抜けることが出来ました。

全員の方の手技施術が終わってすぐ、モーツアルトの20番2楽章のCDリピート(当院のテーマ音楽です)から、NHK第一ラジオに切り替えたところ、羽生選手の317.85点を叫んでいるアナウンサーの声が飛び込んできました。

羽生選手と宇野選手の金銀快挙に万歳です。

ところで、私が必要に応じて駆使する、最高・最強・最難関「前頭骨インターナル・ローテーション歪み」の脳科学的頭蓋骨矯正法の一コマです。 うつ症や認知症予防の施術には避けて通れない「勝負テクニック」です(ブログに写真掲載しております)。

この技術をまともに正面から正攻法で施行する先生が、日本でいなく(もしくは少なく)なりました。ほとんどが「癒し」のための、当たりさわりの少ないごく柔らかなテクニックが行われているようです(車でいえば暖気運転、マラソンでいえばウォーミングアップのような感じでしょうか?)。

私は、脳科学頭蓋骨矯セラピストとして40年間臨床し、最先端の脳科学理論を混合しながら、今は亡き先生の厳しい教えを忠実に守っております。

どなたが来院されても、その苦しみに真正面から挑戦します。


博士 脳科学(人間環境学
脳科学 整骨医学施術室
脳科学 頭蓋骨矯正セラピスト
東 誠之



 
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